私たちは、医療と共に日進月歩。

医療はまさに日進月歩です。
最新の医療器械や、医療技術が開発されていく中で、
それを扱う医師も進歩しなければなりません。
私たちは、学会・研究会等へ積極的に参加、
日々学ぶ事により、一人ひとりの方に合った、
適切な方法で進歩する医療を提供していけるよう努めています。

医師のご紹介

院長 須田雅一

【資格】
  • ・医学博士
  • ・日本内科学会 認定内科医・総合内科専門医
  • ・日本透析医学会 専門医
  • ・日本東洋医学会 専門医
  • ・日本臨床内科医会 専門医
  • ・日本医師会認定産業医
  • ・日本医師会認定健康スポーツ医
  • ・身体障害者福祉法指定医
【所属学会】
  • ・日本内科学会
  • ・日本透析医学会
  • ・日本腎臓学会
  • ・日本糖尿病学会
  • ・日本東洋医学会
  • ・日本臨床内科医会
院長 須田雅一
副院長 須田淳
【資格】
  • ・医学博士
【所属学会】
  • ・日本内科学会
  • ・日本消化器病学会
  • ・日本消化器内視鏡学会
  • ・日本肝臓学会
副院長 須田淳
私には、4才ちがいと10才ちがいの二人の弟が
おり、それぞれ医師の道を歩んでいます。たま
に3人そろうと、ああでもない、こうでもない
と医療談義に花を咲かせることも・・・。上の弟
は、現在副院長として、私と一緒に当院で診療
しています。
ある日その副院長のところに、軽い胸の痛みを
訴える方が、受診されました。心電図から、心
筋梗塞の疑いが持たれます。一刻も早く、設備
の整った大きな病院に搬送しなければなりませ
ん。急いで救急車を手配し、搬送先病院に連絡
を取り、主治医である弟は患者さんに付き
添っていきました。当院では心配な病状の場合、後の診察をもう一人に任せ、必要な処置をしながら医師が救急車に同乗します。
今回たどり着いた病院で、数いる医師の中から偶然飛び出してきたのが、なんと下の弟!循環器担当医師として待機していたのでした。副院長は下の弟に申し送りを済ませ、帰ってきたそうです。
その患者さんは、まもなく元気に退院されました。よかった。
兄弟での思わぬ連携プレイに、びっくりしつつほっとした一幕です。
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